データサイエンティスト検定[リテラシーレベル]受けてみた。教材等まとめ

勉強

基礎講座は前々から眺めていて、試験受けると決めてから少なくて3回、部分的には5,6回くらいは見てると思う。

問題集は章によって解いた回数違うけど2~5回くらい。受験前の模擬が95%

解説とかも読んで、分からないところや重要そうなところは追加でChatGPTに聞いたりYouTubeで解説動画見ながら勉強。

受けた人のブログとか読んだら、問題集は簡単で教科書の方が実際の問題と同じくらいの難易度だった、みたいなのがあったので追加で教科書も購入。

教科書は3章までしか読めてなくて、受験前の模擬が96%

 

結果

体感4割くらい初見に感じたけどなんか9割取れた。

落ち着いて読み直したら分かった問題とかもあったから気の持ちようもあるんだろうけど。理解に重きをおいて勉強していたからなんとかなったのかもと思ってる。

難しいというよりはなんか書き方が独特というか。知らん範囲出てきたというか。僕の時はSQLは出てこなくて、数理統計の計算とかは公式答えるだけとかひねりのない問題だった。

もしかしたら本家のテキストベースでの問題だったのかも?買ってないからわかんないけど。

比較的新しい資格だから出題も変化していってるのかもなとも思った。

 

教材

スキルアップAIのDS検定リテラシーレベル対応データサイエンティスト基礎講座

徹底攻略データサイエンティスト検定問題集[リテラシーレベル]対応 第2版 徹底攻略シリーズ

合格対策 データサイエンティスト検定[リテラシーレベル]教科書第2版

ベース作り

・gaccoの「統計の入門」「社会人のためのデータサイエンス入門」「大学生のためのデータサイエンス(Ⅲ)問題解決編」

 

 

それぞれ毛色が違うように感じたので、理解を深めるためには両方買ってよかったと思っている。テキストも確認したいから今後買うかも。